様々な不用品の捨て方をご紹介
「これってどうやって捨てるの?」そんな時に役立つ、
一般的な処分方法や注意点をわかりやすくまとめました。
粗大ごみや家電、家具など、不用品ごとの捨て方や、
Greanの不用品回収をご案内しています!
溜まった布団をまとめて処分!5つの方法を簡単に解説!
※ご注意事項※このページの内容は2025年1月現在の情報です。変更される可能性もございますので、ご利用の際は、各自治体や企業様のWebサイトで最新情報をご確認ください。
押入にしまったままで長年使っていない布団
来客用にとっておいたが古くなってしまった布団
新しいものに買い替えて、いらなくなった布団。etc…
お家に眠っている不要な布団の処分を5つ紹介します!
1.上伊那クリーンセンターへ持ち込み
布団は「大型可燃ごみ」です。
可燃ごみの処理施設である、上伊那クリーンセンターに持ち込むことで処分してもらえます。
【上伊那クリーンセンター】
・料金
20kgまで400円。超過10kgごとに200円加算
・搬入可能時間
月〜金 8:30〜16:30
※事前予約は不要。
利用時は、搬入申請書が必要です。事前の記入でスムーズに荷下ろしができます。 上伊那クリーンセンターの利用方法はこちらをご覧ください。
2.寄付
新品の布団、毛布、シーツなどがある場合は、寄付することができます。
【例1】
新品の布団など、任意の箱に詰めて送れば寄付完了です。(送料は自己負担)
【例2】
布団や毛布、シーツや布団カバーなど、使用済みでも寄付できます。
寄付金や送料の支払いが必要なので、処分するよりも金額が高くなることもあります。
しかし、まだ使えるものを捨てるのはもったいないという方は、検討してみてはいかがでしょう。
寄付は新品・または綺麗な状態の布団が対象です。
お家に眠っているお布団は大切な資源かもしれません。
家の中もスッキリ、更に困っている方のサポートのできる処分方法です。
3.引取サービスを利用する
インターネットのサービスでは、以下のような引き取り方法があります。
【例1】
新品購入時、下取りを依頼すると、値引きをしてもらえます。
新しい布団の購入をお考えの方は、古いものを同じタイミングで処分すると、スッキリ無駄がないですね!
【例2】
注文すると、処分に必要な「専用袋(1枚1,000円)」が届きます。
布団を専用袋に入れて、発送すれば処分完了!(送料負担)
また、店舗のお店では対応がそれぞれ異なりますので、購入を検討されている方は、店員さんに 引取してもらえるか確認してみましょう!
4.引っ越し業者に依頼する
引っ越し業者の中には、布団の引取サービスを行っているところもあります。
引っ越しの見積もりの際に、処分したい布団がある旨を伝えましょう!
サービスを行っていない業者や、費用が発生する業者もあるので、引っ越しの前に尋ねて確認しておけば安心です。
5. Grean(グリーン)で処分
Greanは、 自宅への回収・運び出しにも対応しています
・押入から出すのも億劫
・2階に置いてある布団を降ろすのが大変
・車に積みきれない
こんな作業もまるっとお任せください! スタッフがお客様に代わって、お家の中から運び出し、トラックに積み込んで、会社まで運搬し、処分いたします。
料金目安
布団 70円/kg(税込77円/kg)
回収時、別途作業費がかかりますので、事前見積りをおすすめします!
○処分可能品目
掛布団、敷布団、こたつ布団、座布団、毛布、シーツやカバー まとめて一気に処分したい方、相談だけでも可能です! いくらかかるか知りたい方は、無料見積もりをおすすめいたします。
※ご自宅へ回収に伺う場合は、別途作業費がかかります。
ご相談・見積もりのみなら完全無料! お気軽にご相談ください!
事務所対応時間
平日8:00〜17:00(持ち込みは16:30まで)
第1・第3土曜日8:00〜12:00(持ち込みは12:00まで)
電話対応 年中無休






